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《最大の水位上昇がおこっても敷地の地盤高(海抜6m以上)を越えることはないというが、1605年東海・南海巨大津波地震のような断層運動が併発すれば、それを越える大津波もありうる》

 《外部電源が止まり、ディーゼル発電機が動かず、バッテリーも機能しないというような事態がおこりかねない》

 《炉心溶融が生ずる恐れは強い。そうなると、さらに水蒸気爆発や水素爆発がおこって格納容器や原子炉建屋が破壊される》

 《4基すべてが同時に事故をおこすこともありうるし(中略)、爆発事故が使用済み燃料貯蔵プールに波及すれば、ジルコニウム火災などを通じて放出放射能がいっそう莫大(ばくだい)になるという推測もある》

 すべて岩波書店の雑誌「科学」の97年10月号に載った論文「原発震災~破滅を避けるために」から引いた。筆者は地震学の権威、神戸大の石橋克彦氏。つまり今回起きたことは、碩学(せきがく)によって14年も前に恐ろしいほどの正確さで想定されていたのだ。

 石橋氏はその後も警鐘を鳴らし続け、05年には衆院の公聴会でも同様の警告を発している。電力会社や原子力の専門家たちの「ありえない」という言葉を疑いもせず、「地震大国日本は原子力からの脱却に向けて努力を」との彼の訴えに、私たちメディアや政治家がくみしなかっただけなのだ。

 05年の公聴会で石橋氏はこうも警告している。日本列島のほぼ全域が大地震の静穏期を終えて活動期に入りつつあり、西日本でも今世紀半ばまでに大津波を伴う巨大地震がほぼ確実に起こる、と。

29歳頃まで、年間100万弱のバイト収入があったがその後は全く働いていない。 散歩、買い物に出ることができるので、まだまだ自分は復帰可能だと思っていた。

今年4月、突然親父に「山菜取りに行こう」と誘われ、俺がネットで場所などを調べ 久しぶりの小旅行に心躍るも、当日山奥でガケから突き落とされる。 幸い全身打撲で済んだが、ガクブルしつつ無言で帰宅。 親父からは車の中で一言「ごめんな」

警察・いのちの電話などに相談するも信じてもらえず。 家族との関係悪化。 深夜の食事とトイレ以外滅多に部屋を出ないようになり現在に至る。 どうやって、親と話すか、自分の中のもやもやを収めるかシミュレーションするうちに1日が終わり、残るものは多大なストレス。 持病では無いが、酷い歯痛に悩まされておりなんとか自分で治療できないかネットで検索中。 ペンチで引っこ抜こうとするもあまりの痛みに子一時間気を失う。

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200 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/01/27(火) 23:00:51 ID:o+MJB5CV0
安倍晋三
「菅さん、今いろいろヤジを飛ばされましたけども辛光洙というスパイがですね
これは拉致に関わっていたスパイ、これを釈放しろと言ったのは菅さんですからね」

菅直人
「ちょっと待ってください、これだけはちゃんと答えさせて、ちょっとまって、ちょっとまって、ちょっとまってください
これだけは、いやいやそうじゃない、これはですね今から約20年前に社会党が中心になって、在日外国人
つまり日本生まれの・・かい・・がいこく・・あのー韓国人があのー・・んん・・民主化運動をやって逮捕されたので
それに対して、その釈放要求の署名をしてくれと当時の、えーあの多分んーあのー土井委員長から当時私の居た
社民連の、ちょっと待ってください、委員長のえー田さんに話があって、私は田さんからの話しだったので
それに署名しました。それは日本生まれのですよ、日本生まれの・・あの・・韓国人が、あーいや・・あのー
全斗煥政権で、そういう活動したのを、釈放してくれっていう趣旨だからということで、えー署名した事はあります。
しかしその人間が、だ・誰かというのをですね、えーいちいち調べるような余裕が無い時の署名です。

252 名前:なまえをいれてください[sage] 投稿日:2009/12/12(土) 20:53:15 ID:EZ3Vaw3m

> 「最近の若者はダメだ」は昔から言われているが、特に今の若者はひどい。
> まず、当事者意識が完全に欠如している。さらに、独り立ちをしようとせず、常に何かに依存し、
> 消費し、批判するだけの「お客さま」でいつづけようとしている。
> これはゆゆしき事態であり、日本社会のありかたにかかわる重大な問題である。
>
> 最近の若者は、定職に就きたがらない。
> あるいは、会社に入っても一定のポジションで身を立てようとしない。
> なぜなら、社会的なかかわりを、全て暫定的・一時的なものと見なしているからだ。
>
> 彼らに言わせると、本当の自分は別のところにあり、
> 現実の自分は仮の姿に過ぎないんだそうだ。
> 本当の自分は棚上げしておいて、いつまでも立場を替え、考えを変え、
> 自分自身をも変身させる余地を残しておく。
> 一貫した主義主張をもたないか、もたないふりをする。
> 特定の党派、集団に全てを賭けることを避けようとする。


↑これ1977年に書かれた論評な 1997年じゃないぞ 今から30年以上前の文章だ

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ジェネレータプラス+

週に1〜2回は「なんでEブックってこんなに高いの?」と訊かれる。まぁ、そう思うのも仕方がないだろう。Eブックにすれば、製本代も流通費もかからないのだから。で、版元にかかるコストって何が残ってる?

端的に答えれば、色々。

まず大まかなところを見ていこう。初めに言っておくと、定価は既に是正されている。おそらくお気づきだろうが、アマゾンでは多くのEブックを9.99ドルで売っている。(版型にもよるが)これは平均的な紙の本の半額だ。

アマゾンは今の時点でまだいくつかの出版社から、紙の本の仕入れ値に合わせた額で仕入れているが、これも間もなく変わるだろう。そうなれば、版元は 実売額の70%にあたる7ドルを受け取ることになる。(これがいわゆるエージェンシー・モデルだ)この値段は今後もしばらく上がったり下がったりしながら 落ち着くだろう。

2番目に、製本代や流通コストというのは巷で思われているほど高くはない。これが本の値段の大半を占めていると信じている人もいるようだが、それは 誤解だ。双方合わせても紙の本の売値の12%ぐらいにしかならない。だからこれらのコストがなくなっても全体のコストが劇的に減るわけではないということ だ。

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共産党の最近の主張

・天皇制は民意が望むなら継続
・外国からの侵略に対して自衛隊を活用するのは当然
・アメリカとも友好関係を持つ

Cになってから変わりすぎw